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機内持ち込み手荷物

フライトの間、お手元にお持ちいただけるもの

エアカランご搭乗の際に機内にお持ち込みいただけるお手荷物の種類、重さやサイズなどをご案内いたします。
 

機内持ち込み手荷物

安全で快適にお過ごしいただくため、機内へお持ち込みいただける手荷物は寸法、重量、個数が定められています。


安全のため、先のとがったものや鋭利な刃物は機内持ち込みが禁じられていますので、受託手荷物としてお預けください。

 

-エアカラン運航便-

 

最大重量 ハイビスカスクラス エコノミークラス
日本発着を含む長距離路線 手荷物2個+身の回り品1点
 合計18kgs以内  
手荷物1個+身の回り品1点
合計12㎏以内
短距離路線 手荷物1個+身の回り品1点
合計12㎏以内
最大7kg以内の手荷物1個

※機内持ち込み手荷物の最大寸法:55x35x25cm以内、 3辺の和の合計が115cm以下(ポケット、キャスター、持ち手を含む)
短距離路線のエコノミークラス以外をご利用の場合、上記に加え、身の回り品(財布、ハンドバッグ、コート・上着類、
傘、杖、小型カメラなど)1点をお持ちいただけます。
 

「ベビーシート」

 

2歳未満のお子様とご一緒にご旅行される際に、乳幼児のためにお座席を予約されている場合には、自動車用として認可(EU認定、ECE R44)されているベビーシートで、機内の座席にシートベルトで固定できるものであれば機内へお持ちいただけます。製造企業の指定する使用法(前向きまたは後ろ向き)にしたがって、お客様ご自身の責任で座席に取り付けてください。なお、底辺の幅が41cmを超えるベビーシートは使用できません。また、規定外のベビーシート(ブースタータイプなど)は、ご搭乗手続きや、ご搭乗の際に係員がお断りすることがあります。なお、ベビーシートご利用時の乳児の予約および料金は小児(2歳以上)に準じます。

 

「ベビーカー(機内持ち込み可能なタイプ)」

機内持ち込み用のベビーカーで、お客様がその目的において使用されるもののみ機内へ持ち込むことができます。ただし、機内持ち込み手荷物の最大寸法(55x35x25cm)を超えるベビーカーは持ち込むことができません。
また、その他のタイプのベビーカーにつきましては、受託手荷物としてお預かりいたします。なお、お座席を確保していない2歳未満のお子様(幼児)をお連れの場合は、通常の手荷物に加えて、ベビーカー1点を無料でお預かりいたします。

 

子供用機内用ベッド


エアカラン航空が運行する便なら、お子様用に座席を予約された場合「ベッドボックス®」等の機内用ベッドのお持ち込みが可能です。子供用スーツケースの形態をしたこの便利グッズは、座席を延長することが可能。お子様は足を伸ばして横になることができます。また、同便利グッズはお手荷物として扱われます。
おおよそ7歳までご使用が可能です。座席への設置についてはお子様を同伴する大人の方が責任をもって行ってください。
使用に関する規定

  •      メーカーが定める使用方法を守ること

  •     「ベッドボックス®」は、離着陸時や乱気流の飛行中は、たたんで手荷物入れに収納すること

  •     「ベッドボックス®」は、窓際または中央座席帯の中央席でのみ使用すること

  •     「ベッドボックス®」を機内食や熱い飲み物を置くために使用しないこと

  •      シートベルトを正しく着用するため、お子様の頭を機体後方へ向けること

  •     「ベッドボックス®」の使用が他のお客様のご迷惑にならないようにすること

  •      ご搭乗の便がエアカラン航空によって運行されていること

乗務員のみが、使用の可否を判断する権限を有します。
 

危険物の制限事項

下記に示す物品は航空機ならびに旅客に対する危険物とされております。そのため、機内への持ち込みは全面的に禁止されています。※すべての危険品を網羅しているわけではありませんので、リスト掲載以外にも航空機による運送が制限されている物品もございます。
お客様ご自身の安全のために、国際機関が危険物の運送に関する制限品目や禁止品目を定めています。なお、下記はエアカラン運航便にのみ適用される品目を含みますので、提携各航空会社運航便をご利用のお客様は各航空会社の規定をご確認ください。
一部の特例を除き、危険物を旅客、乗員の機内持ち込み手荷物とすること、あるいは機内に携行することは禁じられています。

 

禁止品目

 

各種銃器、その他の発射機器類:

  • ピストル、リボルバー、カービン銃、鉄砲などあらゆる種類の銃器
  • 本物と間違えられる恐れのある銃器のおもちゃ、レプリカ、模造品
  • 望遠照準器を除く銃器の部品
  • 圧縮空気またはCO2式のエアガン、エアライフル
  • 拳銃およびスタータピストル
  • 弓、矢、クロスボウ
  • 銛、銛の発射機(スペアガン)
  • 投弾機、投石器(スリングショット)

 

身体の動きを抑制するための器具類

  • 狩猟用の鉄砲、スタンガン、電気棍棒などの身体の自由を抑制するような器具
  • 動物屠殺用の棍棒やピストル
  • クロロアセトフェノン、胡椒スプレー、催涙ガス、酸性ガススプレー、動物撃退用スプレーなど護身用の化学物質、ガス、スプレー

 

先のとがったものや鋭利な刃物類

  • ナイフ類
  • 斧や鉈、刻み包丁のように切り刻むことを目的とする物
  • ピッケルやアイスピック
  • 剃刀の刃
  • カッターなど
  • 刃の長さが6cmを超えるはさみ
  • 鋭利なものや先端の鋭い格闘用具
  • 剣や刀

 

鈍器類

  • 野球・ソフトボール・クリケット用バット、ゴルフクラブ、ホッケー用スティック
  • 棒、棍棒、警棒、長さ60㎝を超える棒状のもの
  • 格闘用品

 

爆発または火災を起こすおそれのある物質や器具類:

  • 爆薬
  • 起爆剤
  • 起爆装置や導火線
  • 銃器のレプリカまたは模造品
  • 地雷、手榴弾およびその他の軍事用爆発物
  • 花火やその他の花火加工用品
  • 発煙スプレー、発煙筒
  • ダイナマイト、プラスチック火薬、プラスチック弾薬

 

その他の規制品

  • アラーム装置付書類カバン
  • Taser(テーザー銃)などの電子武器、スタンガン
  • 護身用スプレーや催涙ガスなどの身体の自由を抑制する器具
  • キャンプ用コンロガス、ガスボンベ
  • 水銀、電解液バッテリー、研磨剤、漂白剤、塩素などの腐食性物質
  • 花火、発煙筒、爆竹、ベンガル花火のような爆薬・火薬
  • ガソリン、絵の具、ラッカー、ニス、溶き油、溶剤、アセトンなどの引火性の液体
  • マッチなどの引火性の固形物
  • 漂白粉などの酸化性物質
  • 肥料、除草剤、農薬、殺虫剤などの化学物質
  • 毒物や病気を伝染させる恐れのある物質
  • 放射性物質
  • 磁性物質

 

上記掲載の物品でも、例外的に運送可能なものや空港にて申告が必要なものもございますので、詳細はお問い合わせください。

 

 

リチウム電池

パソコン、携帯電話、タブレット、カメラやその他の携帯型電子機器に搭載されたリチウム電池及びバッテリーを特別な注意を払わずに運送する場合は、国際規約により危険物とみなされます。リチウム電池及びバッテリーについての詳細はをご参照ください。

パソコン、携帯電話、タブレット、カメラやその他の携帯型電子機器に搭載されたリチウム電池およびバッテリーを運送する場合は、電池の状態や条件によっては国際規約により危険物とみなされることもございます。リチウム電池およびバッテリーについての詳細は「リチウムバッテリーの運送に関するご案内」をご参照ください。
破損、欠陥、あるいはリコール対象となったバッテリーや電子機器は手荷物としてお持ちいただけません。
万が一、破損、欠陥、またはリコール対象となったバッテリーや機器を誤って機内に持ち込んでしまった場合には以下の各項目を厳守ください。
•    バッテリーや機器の電源は常時切った状態に保つこと
•    偶発的に電源が入る事の無いよう措置しておくこと (また電源機能は全て無効にすること。)
•    常時、お手元にて保管すること
•    機内での充電は一切しないこと
飛行中に機器が破損、発熱、発煙、紛失した、または座席の隙間に落とした場合などは、すみやかに乗務員までお知らせ下さい。

 

一般的な注意事項

各空港のセキュリティに関する制限事項については、対象物の運送要領や条件などの規制内容がさらに強化されることがございます。ご旅行前に各条件に適合しているかどうかをご確認ください。なお、機内への持ち込みが可能であるかどうかご不明な場合や、さらに詳しいご案内が必要なお客様は、ご予約された旅行会社または弊社コールセンターまでお問い合わせください。

 

制約事項

 “リチウムイオン電池”で作動する電動式の乗り物類(ホバーボード、エアーボード、オックスボード、電動スケートボード、ウェーブボード、Uランナーなど)は、エアカラン全路線でお預かりできません。当規則は持ち込み手荷物および受託手荷物ともに適用されます。 なお、リチウム電池およびバッテリーについての詳細は「リチウムバッテリーの運送に関するご案内」をご参照ください。

 

液体物に関する制限事項

お客様へのアドバイス

液体物は機内持ち込みいただけない場合がございますので、しっかりと梱包した状態での受託手荷物としてのお預けをお勧めします。
また医療用品やベビーフードなどは必要な分のみを機内にお持ちいただくようお勧めします。
機内に持ち込まれる液体(医療用も含め)は、容量100ml以下の容器に入れた状態で、容量1リットル(1000ミリリットル)以下で縦横2辺の合計が40cm以内の透明で再封可能なプラスチック袋(ジッパー付き)に余裕を持って入れてください。 
なお、透明プラスチック袋は、その他の手荷物とは別にして手荷物検査場にて係員に提示してください。

 

安全規則でいう「液体」とは何を指すのですか?

安全規則では全ての液体、エアゾール、ジェル、ペースト、クリーム、ローション、ムース、ジャム、ソフトチーズや、また常温で部分的にでも液体状になる性質を有する全ての物質を液体としています。これら全ての物品は「液体」とみなされます。

 

1000ml以下の液体物用の袋はどこで入手できますか?

プラスチック製の袋(ジッパー付の冷凍用タイプなど)は市販されており、スーパーマーケットなどで入手できますので、必要なお客様は出発前にご自身でご用意ください。

 

薬や医療用の液体を機内に持ち込むことはできますか?

はい。医薬品として使用する液体や医療用の製品については、旅行期間中に必要な量の持ち込みが認められています(往路、現地滞在期間および復路分)。なお、固形物の医薬品についての制限はありません(錠剤、カプセルなど)。また、処方薬は処方箋の写し、病名などが分かる医師の診断書類の提示を求められる場合がございますので、処方箋や医師の診断書などをお持ちください。(英文・仏文推奨)

 

液状のベビーフードを機内に持ち込むことはできますか?

はい。旅行期間中に必要な量の液状のベビーフードの持ち込みは認められています(往路、現地滞在期間および復路分)。なお、ベビーフードは、お客様が乳幼児と一緒に搭乗される場合のみ機内への持ち込みが認められます。

 

特別な食事に対応する液状の食品を機内へ持ち込むことはできますか?

はい。旅行期間中に必要な量の特別食用の液状食品の持ち込みは認められています(往路、現地滞在期間および復路分)。また、処方箋の写し、病名などが分かる医師の診断書類の提示を求められる場合がございますので、処方箋や医師の診断書などをお持ちください。(英文・仏文推奨)

 

免税品店で購入した液体を持ち込むことはできますか。可能であれば、どのような条件がありますか?

空港や機内で購入した液体であれば、空港または航空会社が封をした袋に入れてあるもの(免税で購入した品として分類されるもの)は機内にお持ち込みいただけます。

これらの液体は、購入時のままの密封状態であることを条件とし、購入日・出発地(購入が行われた空港の所在地、運送人の国籍)を問わず認められるようになりました。

なお、購入がなされた空港名または航空会社名が記載された証明書が袋の中に目に見える状態で封入されていなければなりません。

 

乗り継ぎをするお客様が免税店で液体を購入される場合

ヨーロッパ連合(EU)加盟国内での乗り継ぎ

EU域外から、フランスまたはEU内(スイス、ノルウェー、アイスランドを含む)の空港で乗り継ぎをされる場合は、第三国の免税店または航空会社で購入した液体に限り、EU域内から出発する次の便に持ち込むことができます。ただし、専用の袋に密閉され、購入を証明するものが袋の外から見える状態で封入されている場合に限られます。

EU内から出発する便でEU内において乗り継ぐ場合も免税品の液体の持ち込みは可能です。

ヨーロッパ連合(EU)非加盟国内での乗り継ぎ

EU域外で乗り継ぎを行う場合、EU内では許可されているその他のカテゴリー(100ml以下など)を含めた液体の持ち込みに関しては、当該国における適用規則について事前にお調べいただく必要があります。

 

その他のカテゴリーの液体について

その他のカテゴリーの液体(ミネラルウォーター、ソーダ、香水、空港や機内以外で購入したアルコールなど)は禁止されています。

 

保安検査はどのようにすればいいのですか?

保安検査の際は、機内持ち込み手荷物から液体を取り出して提示してください。

液体に関する特別措置に加え、旅客は、コート、ジャケットを脱ぎ、機内持ち込み手荷物からパソコン、その他の大型電子機器を取り出してそれぞれ提示することが求められています。

 

液体の保安検査の結果は?

持ち込みが認められている液体の保安検査を通して、旅客が現行規則を遵守していることを証明することになります。持ち込みが認められた品であっても、その性質に疑いが残る場合は、その液体は保安担当係員により持ち込みが禁止されます。

 

持ち込みが認められなかった場合、その液体はどうなるのですか

その液体が、持ち込みが禁止されているカテゴリーに該当する可能性があります。または許可されているカテゴリーであっても、無害性について疑いが残る場合もあります。持ち込みが拒否された場合の考えうる対応、例えば、受託手荷物にできるか、帰国時に回収ができるのか、郵便物としての別送ができるのかなどについては出発地の各空港でお問い合わせください。