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オーストラリアの航空券

魅惑のオーストラリア大陸

誰もが心奪われる大陸の国、オーストラリア。ウルルが横たわる赤い砂漠、シドニー近郊やグレート・バリア・リーフ、ニュージーランドとの国境の島、タスマニア島―。

オーストラリアはあなたの好奇心を刺激してやみません。さあ、すべての願いが叶う場所、オーストラリアへ理想の旅に出かけましょう。

旅のエッセンス

この国を訪れると、アボリジニ文化の真ん中へ飛び込んだと感じます。

1

オーストラリアの豊かで壮大な自然は、沿岸部における都市文化の発達の中でもきちんと残されてきました。そうした自然の中、この国があらゆる文化を許容する国だということを感じられる地域があります。オーストラリアにとって、イギリス領だったのはつい最近のこと。アボリジニ文化はそのずっと前からこの島大陸で育まれ、世界最古とも言われています。そして、最も古い地質を目の当たりにし、独自の進化を遂げた動植物と出会うこともできるのです。

オーストラリアと言えばダイナミックな自然。そして観光しやすい国として人気があり、自然あふれる沿岸部の都市はいつも観光客で賑わっています。シドニー、メルボルン、パース、アデレードは、世界で住みやすい街ベスト10にもランクイン。一方、オーストラリアの近現代史は、移民の歴史でもあります。現在の人口はおよそ2,400万人、イギリス連邦の一員です。ですがアボリジニの歴史はもっと古く、5万年も前からこの地で暮らしていたとされています。オーストラリアは、今も理想を追い続けています。

 

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Sunday 20 August 2017
Brisbane
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Tue
Fair
11°-25°
Wed
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13°-23°
Thu
Partly cloudy
14°-24°

おしえて!オーストラリアの最新情報

ギャラリー

豊かで壮大な自然

押さえておきたいおすすめスポット

大都市を訪ねて

太陽の街、ブリスベン

ブリスベン、特にサーファーズ・パラダイスでは、数え切れないほどのアクティビティが体験できます。もちろんブリスベン市街もとても賑やか。人口はシドニー、メルボルンに次いで3番目に多く、亜熱帯の気候でサーフィンを楽しみたいオージーの心を惹きつけています。 ブリスベンには多くの公園や庭園があり、街中には大きな川が流れる緑と水の街です。クイーンズランドの州都であるブリスベンは、メルボルン、シドニーに次いでオーストラリアでも人気の高い街です。 ブリスベンの中心には、歩行者天国のクイーン・ストリートモールなど、魅力的なスポットが数多くあります。太陽の光を反射してきらめくモダンな高層ビルがひしめいているかと思えば、シドニーと同じく石造りの伝統的な建物も残されています。 この街にずっと滞在しても飽きないのは、ブーゲンビリアの花咲く広大な敷地を散歩したり、カフェやレストランに立ち寄ってみたりできるサウス・バンクのような魅力的な施設がたくさんあるから。ブリスベンにとってサウス・バンクは、言ってみればシドニーのダーリング・ハーバー。中には人工ビーチが整備され、海風を感じながら泳いだり、ココナッツ・ツリーの木陰をはだしで散歩したり。誰もがリラックスして楽しい時間を過ごしています。 川の南岸にはウェスト・エンドと呼ばれるエリアが広がり、手頃なレストランや居心地のいいカフェが立ち並びます。夜は北岸のフォーティテュード・バレーへ。ここにはたくさんの人で賑わうバーやディスコがあり、ナイトライフを満喫できます。

アートの都、メルボルン

メルボルンは世界でも最も快適に過ごせる都市のひとつとされ、その公園の多さから、最も緑にあふれる都市のひとつとも言われています。モダンな高層ビルとビクトリア様式のエレガントな建物に囲まれて心穏やかに過ごすことができる街、それがメルボルンです。 ビクトリア州の州都であり、オーストラリア第二の人口を誇るメルボルン。その国際性と歴史的遺産で知られ、さらにはイギリスを中心としたヨーロッパ文化の香り漂う街でもあります。それぞれのエリアごとに全く表情が異なるのも魅力的。CBDと呼ばれる中心部とその周辺にはシックな雰囲気が漂い、広々とした通りに高級ブランド店が軒を連ねます。かと思えばフィッツロイの雰囲気はボヘミアンでアーティスティック。そして海水浴客で賑わうセントキルダには観光客を楽しませてくれるアトラクションが揃っています。緑に囲まれて新鮮な空気を吸いたいと思ったら、ヤラ川沿いの木陰の散歩道を歩いてみたり、王立植物園の豊かな緑の中を散策してみたりするのがおすすめです。 メルボルンは様々なアートが盛んな街としても知られています。オーストラリア映画やコンテンポラリー・ダンス、そしてオーストラリア印象派もここメルボルンで発展を遂げてきました。メルボルンはオーストラリアの文化的な首都と言えるでしょう。年間を通して様々なフェスティバルやコンサートが開催され、街中のいたる所でアートに触れることができます。さらにサッカーやF1、そして11月には競馬のG1レース、メルボルンカップが開催されるなど、スポーツも盛ん。特にメルボルンカップは、レース開催日が祝日になるほど、メルボルン市民が心待ちにしているイベントです。

シドニー、憧れの街

シドニーと言えば、斬新なデザインで知られるオペラ・ハウス。実は宝くじの収益金で建てられたそうです。そしてハーバー・ブリッジに、植民地時代の雰囲気が残るエリア、美しいビーチやとろけるメレンゲたっぷりのデザート…。もちろん2000年に開催されたシドニー・オリンピックも忘れてはいけません。ちょっと思い浮かべるだけでも、オーストラリアを代表する街シドニーの魅力は、こんなにたくさんあるのです。 シドニーでの時間はあっという間に過ぎていきます。通りから人影が消えることはありませんが、かと言って息苦しさを感じることはありません。シドニーはぶらぶら散歩するのにとてもいい街。フレッシュなカットフルーツをお供に、20世紀初頭のスタイルとモダンなファサードがマッチした建物をながめながら街を歩いてみれば、どの街角にも見所がたくさん。それに食べたいものもたくさん!シドニーでは、まるまる24時間たっぷり楽しむことができます。 オーストラリアで最も有名な街、シドニー。街はきちんと区画整備され、エリアごとに様々な表情を見せてくれます。ハーバー・ブリッジのたもとに広がるのは、シドニーの歴史を感じられる観光スポット、ロックス地区。週末には素敵なハンドメイドの小物が見つかるマーケットも開かれます。ここから数分のサーキュラー・キーからは、青空に向かってその羽を広げるオペラ・ハウスの美しい姿を一望することができます。 フェリーに乗って、シドニー・ハーバーを隅々まで満喫するのもおすすめ。タロンガ動物園やマンリーなど、日帰りの遠足気分で楽しめるスポットが充実しています。そして最先端エリアのダーリング・ハーバーも魅力がいっぱい。トレンドのファッションが手に入るショップ、マリーナに軒を連ねるレストランやバーはもちろん、小さい子供も楽しめる3Dの映画館や水族館も揃い、このエリアだけでもシドニーの魅力をめいっぱい感じられます。オシャレな雰囲気を楽しみたいなら、ハイドパークの南に位置するサリーヒルズへ。前衛的なアーティストたちも集まるオシャレなエリアです。 オーストラリアへ来たら絶対に忘れてほしくないのが、世界的にも有名なビーチ、ボンダイ・ビーチです。日光浴にもぴったりのこのビーチは、サーフボードを抱えたサンダル姿の人でいっぱい。週末には地元の若者もたくさんやってきます。 シドニーではいつも何かしらのイベントが行われています。ビビッド・シドニーやスカルプチャー・バイ・ザ・シー、そして最も見逃せないのがニューイヤーを彩る花火大会です。こうした世界的にも有名なイベントが、毎月のように開催されています。
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