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ニューカレドニアの航空券

パシフィック・ハート

この国の自然や人々はとても個性豊かで伸びやかです。世界自然遺産に登録されたラグーン。

世界でも珍しい貴重な樹木が生い茂る森。そしてこの国に暮らす様々な人々と出会うたび、あなたの胸は期待に高なるはずです。

旅のエッセンス

ニューカレドニアだから見つかる、たくさんの楽しみ方

1

太平洋に浮かぶ宝石とも讃えられるニューカレドニアには、様々な文化が混在しています。パリを離れること17,000km、この美しい楽園に来たら、何か新しいことに挑戦してみたくなるかも。アウトドアスポーツやヨット、先住民カナック族のゆったりとした生活様式や伝統体験など、南太平洋のプチ・フランスでちょっと新しい素敵なこと、してみませんか。

グランドテール島やロイヤリティ諸島など、ニューカレドニアの島々を巡るとそれぞれ違った情景に出会うことができます。ある土地ではフランス風の文化に、また違う土地ではオセアニアの島国の文化に触れることもあるでしょう。もちろん食文化や生活様式、そして人々との出会いの中にも、様々な違いを感じ取ることができます。カナック族、首都ヌメアに暮らす人、あるいは森や島で暮らす人々と出会う旅の日々では、退屈している暇なんてありません。地球で最も美しい場所のひとつに数えられるニューカレドニア。この国の魅力に圧倒されっぱなしの旅が、あなたを待っています。

 

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Monday 23 October 2017
Noumea
Partly cloudy23 °C
Partly cloudy
雨天 : 0 mm
Tue
Partly cloudy
23°-24°
Wed
Partly cloudy
22°-23°
Thu
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22°-23°
Fri
Cloudy
21°-26°

おしえて!ニューカレドニアの最新情報

ギャラリー

いくつもの表情を見せる美しい国

押さえておきたいおすすめスポット

ニューカレドニアが誇る絶景を目指す、忘れられない旅へ

イル・デ・パンでゆったりと過ごす

宝石箱とも称されるイル・デ・パン。この島の絵葉書のような景色に惹かれてニューカレドニアへやってくる人も多いことでしょう。南太平洋の真ん中にその美しい姿を横たえる離島、イル・デ・パンは、グランドテール島から飛行機でわずか30分の距離にあります。 人々はみな、大切に守られてきた美しい自然とふれあい、日頃の疲れを癒したくてここを訪れます。イル・デ・パンを訪れた人が感じるのは、様々な表情を見せるキラキラとしたこの島の自然に出会うために今まで旅をしてきたかのような、そんな静かな安心感。そして、まるで神様が作ったような美しい世界の探索に出かければ、日頃のわずらわしさを忘れて島の緑や海を思い切り楽しむことができます。 南国の楽園や永遠の寄港地などと称されるイル・デ・パンには、今もまだ自然の神秘がたくさん残されています。海沿いに立ち並ぶ南洋杉と、海とサンゴのコントラスト。そして最も有名なウピ湾をはじめ、多くの人で賑わうクト湾やカヌメラ湾、そして自然の神秘を体感するにはもってこいのガジ湾など、それぞれに違う表情を見せる海の景色が旅人を待っています。 地元の人々が「クニエ(海の宝石)」と呼ぶこの島は、ニューカレドニアの南端に位置しています。イル・デ・パンでは、分刻みのツアースケジュールに追われることはありません。さらさらの砂浜でのんびり過ごしたり、クト湾を眺めながらグラスを傾けたり。星空の下でのディナーや、森やラグーンの散策も素敵です。徒歩または車でほとんどのビーチにアクセスできますが、海からしか行けないビーチもあります。 ピローグと呼ばれる伝統的な帆かけ船で優雅にクルージングを楽しむならウピ湾へ。ここでの一番の贅沢は、風の力でゆっくりと進むピローグの船べりに腰掛けて、静かな船旅を楽しむことです。ラグーンの白い砂にサンゴの花が咲いたかのように点在する岩を眺めながら、最高の時間を過ごすことができます。

ヌメア、すべての願いが叶う都

ラグーンに面した小高い丘のふもとに、ニューカレドニアの玄関口であるヌメアの街が広がっています。ここにはありとあらゆるツアーが揃い、ショッピングや文化体験がしたい人はもちろん、何もしないでのんびりしたい人、みんなの希望を叶えてくれるのです。 ニューカレドニアの首都であるこの街は、小さいけれど活気に溢れています。ここではやりたいことがたくさん。この国をより深く理解したいという人は、博物館をいくつか回ってみるのがおすすめです。中心部にあるヌメア市立博物館、ニューカレドニア海洋博物館、第2次世界大戦博物館、そしてニューカレドニア博物館など、数々の博物館でこの国についての知見を深めることができます。さらに、丘の上に位置する動植物森林公園にはニューカレドニア固有種の動植物が多数生息し、ラグーン水族館ではニューカレドニアを囲む海の生態系について詳しく学ぶことができます。 マリーナに立つ朝市は、ローカルの人々と出会えるチャンス。新鮮なトロピカルフルーツや野菜、魚、そして民芸品を求めて、様々な人種の人たちが朝早くから集まります。この朝市を見るだけでも、ヌメアほど面白い街はないと思えるかも。 朝市が開かれているモーゼル湾からは、ヌメア周辺の離島行きのクルーズ船やラグーンツアーの船に乗ることができます。海に向かって開けているヌメアの街ですが、やはり押さえておきたいのはシトロン湾とアンスバータ湾。小さな店やバー、レストランが立ち並び、ぶらぶらと散歩したりランチをしたり、一杯やりながら夕日を眺めるのにも最適です。伝統的なメラネシア料理とフランス料理、どちらも大切にしているこの街では、ふたつの味を織り交ぜた素晴らしいお料理を味わうことができます。

壮大な美しさ、ウベア島

神秘的なムリ・ビーチが特に有名なウベア島ですが、もちろん他にも見所はたくさん。特にウベア島のいたるところから見られる朝日は必見です。ここにはグレーやくすんだ色は存在しません。真っ赤な花を付けるフランボワイヤン(火炎樹)、コバルトブルーのラグーン、真っ白なビーチ、そして島の人々が大切に守ってきた民族衣装もとってもカラフル。どこまでも鮮やかな色彩が広がります。 ウベア島を散策してみると、まさに天国のような白砂のビーチが25kmに渡って美しいカーブを描いていることが分かります。ところが、この美しいビーチが広がる西海岸とは対照的に、島の縦断道の反対側に広がる東海岸には太平洋の荒波が押し寄せています。ウベア島で自然の驚異を感じるならレキンへ。サンゴ礁が隆起してできた絶壁がその堂々たる姿をラグーンに映し出すさまに、誰もが圧倒されます。 実はウベア島と呼ばれる島は、2つの島から成り立っています。この2つの島を結ぶのがムリ橋。橋の下をのぞきこむと、アオウミガメやアジなどの魚が海流に乗って泳ぎ回っているのがよく見えます。この島では、ビーチでのんびりするもよし、島の絶景を求めて探検に出るのもよし。探検するなら、ウミガメが水面に顔を出すセント・ジョセフの洞穴や、サメが繁殖するビーチを訪れる北部のイメックへのツアーに申し込むのがおすすめです。 ダイバーにとって、ウベア島は地球上でも最も美しいスポットが揃う魅惑の島です。パスと呼ばれるサンゴ礁の切れ目、ウォール、サンゴ礁の庭―ウベアの海がこんなにも美しいのは、ほとんど手つかずの状態だから。特に南プレアデスと呼ばれる小さな島々の周辺海域は、ここでしか見られない光景を求めるダイバーに人気です。 空から眺めたウベア島の形は、まるで打ち寄せる波音に耳を傾けているかのよう。この島でそよ風の音に目を覚ますとき、旅人はこう思わずにはいられないはずです。「ここはまるで天国―」。ニューカレドニアが「天国に一番近い島」と呼ばれるのは、ここウベア島あってこそなのです。

リフー、喜びの島

リフー島の面積は1,150km2。この島にも素晴らしい景色が広がります。ロンガニ・ビーチ、ペング・ビーチにシャトーブリアン・ビーチ、そしてドキン岬―。リフー島で退屈することはまずありません。この島では観光も文化体験も、思う存分楽しめます。 リフー島のビーチはそれぞれ特徴豊か。ラグーンにちょこんと浮かぶ小島が印象的なロンガニ・ビーチ。シャトーブリアン・ビーチが描く壮大な曲線美。そしてペング・ビーチのしっとりとしたパウダーサンド。それぞれ違った魅力を持つビーチを比べて楽しんでみるのも、忘れられない旅の思い出になりそうです。 エメ岬とエアソ村の間に位置するジネック湾は、訪れる人の好奇心をくすぐる自然の不思議に満ちています。岩礁のそばまで行って足を海に濡らしてみれば、ラグーンの浅瀬に点在するたくさんのサンゴにビックリ。これぞ本物の水族館と言えるでしょう。ここはニューカレドニアでも一、二を争う美しいダイビングスポットのひとつ。サンゴを傷つけないよう気を付けながら、ブルーに美しく染まる小さな楽園をご堪能あれ。 ナナワエ洞窟や「悪魔」の洞窟など、リフー島では洞窟探検も楽しめます。他では味わえないようなスリルたっぷりの探検をしたいなら、この島の地層や森はまさにうってつけ。興味はあるけど、あまりハードな探検はちょっと…という方には、ロンガニ・ビーチからわずか2.5kmの距離にある「ロンガニの宝石」と呼ばれる洞窟がおすすめです。 リフー島のもうひとつの魅力はバニラ。意外にもバニラはとれたての新鮮な魚にも驚くほどマッチします。リフー島ならではの甘い香りを、ぜひ旅の仲間とシェアしてみて。

素朴な美しさを感じられる北部州

ニューカレドニアの北部州には、大地の本来の姿が残っています。自然が最も輝き、すべてが美しく調和した大地がここにはあります。東海岸の深い森や西海岸のサバンナ、最北部に残されたありのままの自然の風景。他とはひと味違う体験をしたい人におすすめです。 ニューカレドニアは、行く先々で全く違う光景に出会える国。コントラストが美しい大地が広がるグランドテール島の北部州では、自然のリズムと調和した暮らしが営まれています。ブーライユを出発して西海岸の岬へ行けば、眼下にはサバンナやニアウリの森が広がり、道中出会う地元住民たちの村が点在しています。一方で、ニッケル工場が建つコネの街は近代化を遂げつつあり、旅に必要なものは何でも揃います。 神秘的な光景が広がる東海岸へ出るなら、コネ~ティウァカ間を結ぶ山脈越えの横断道路が便利です。道沿いには、山の中で遊泳したり休憩できるスポットもあり、楽しい発見があるかもしれません。東海岸に出てまず驚かされるのは、ラグーンに面して堂々とそびえ立つ山並み。そして、ココナッツ・ツリーのある景色や川沿いを歩いたり、地元の村や民宿へ滞在したりと、カナック族の土地をじっくり旅行したいなら東海岸は外せません。 そして北部州といえば、マングローブの中に浮かび上がる「ヴォーのハート」。ニューカレドニアのシンボルにもなっています。近くまで徒歩や車で行くことはできますが、遊覧ヘリで空から見るのがやっぱりおすすめ。 北部州でも、目にも鮮やかな色彩が旅人を出迎えてくれます。そして、アラマやボート・パス、マニュ、ウーニュ、パンドップ…どの集落にも、時間が急ぎ足で過ぎていく世界とは縁遠い、ゆったりしたリズムが流れているのです。ここでは誰もいないビーチに打ち寄せる波が時の流れをかき消していき、今まで感じたことのない満ち足りた気分に包まれます。
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